Blog
-
日記
イーゼル
気分の問題なんだけど イーゼルを使って絵を描きたいと云う願望がある いつもは床に紙やキャンバスを置いて 足で抑えたり、重しを置いたり 棟方志功のように描いているので 集中し過ぎると頭に血がのぼってしまう 試しにイスや重い本を使って イーゼルのよ... -
映画
ホルテンさんのはじめての冒険
北欧の映画でよくあるのが なにか起りそうで起きない・・・ この映画もそんな感じなんだけど 雰囲気がいいと言うか 登場人物が個性的でいい人ばかりで そして会話が面白い 「人生は手遅ればかりだが、逆に考えれば何でも間に合う」 【男A】「ニッサン」が... -
日記
青山、渋谷
HBギャラリー→オーパギャラリー とギャラリー巡り スペースユイも行ったが休みだった・・・ 日曜日の青山は空いてていい その後、渋谷に移動 ここは人が多くてホントに疲れる 少し酸素が薄い気もする -
日記
やっぱパソコンだ、やっぱMacだ
絵をパソコンで描くか、絵具で描くか 今までに何度も考えた ちょっと考えた時もあれば、深く考えた事もある 結論はいつも「どっちもやる」という あやふやな答え(でも正しい) 今日は「やっぱパソコンだ」と思う仕事の1日だった 正確にいうと「やっぱMac... -
映画
キューポラのある街
鋳物産業が盛んな埼玉県川口市が舞台 キューポラとは鉄の溶解炉のことで 屋根から突き出している工場がたくさんあったそうだ 1962年の映画で貧しい家庭環境が描かれている 今の方が便利で幸せだけれど 貧しいけれど活気があった時代の話 -
日記
ゲゲゲの女房
NHKの「ゲゲゲの女房」を欠かさずに見ている 主人公が美男美女過ぎるのが最初は気になったけど 水木しげるさんの生き方は 過酷であるけど魅力的で面白い 片腕でも気にしない、マイペース 戦争を経験した人をもっと敬わなければならない -
映画
浅草の灯 踊子物語
古い映画だが話が面白く 登場人物も個性があって味があり 浅草の街並も「こんな時代があったのか」と思った 衣装や言葉使いも面白い 【出演】二谷英明、吉永小百合、浜田光夫 1964年製作 -
日記
GW
昨日から仕事 毎年、GWはあまり関係ない・・・ 多摩川土手をジョギングした -
日記
幕張
幕張の海辺に行ってみた すぐ近くにマリーンズの球場もある あ〜海を見るのは何年ぶりだろう・・・ 感傷にひたる間もなく アウトレットモールで買い物をして帰った -
日記
川村記念美術館
電車とバスを乗り継いで 千葉県佐倉市にある川村記念美術館に行った 建物は自然の中に静かに馴染んでいて とても居心地がよかった 美術品も派手なものは少ないが 有名な画家の絵が多数あった http://kawamura-museum.dic.co.jp/ この日はピザの移動販売を...