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普通の人々
中〜高校生の頃、ロバート・レッドフォードの作品を調べてレンタルし見ていたお金もそんなにないし、レンタル料も高かった頃「普通の人々」も見た記憶がある出演はしてなく監督としての作品だけどアカデミー賞の作品賞、監督賞を獲得してるので期待したが... -
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秋日和
小津安二郎監督作品何度か見ている作品見終わって見たら、よくある話というか大事件は起こらないんだけど見入ってしまうのはなぜだろう自分が登場人物のひとりになってる感覚がある -
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サンクチュアリ -聖域-
相撲版ロッキーとも呼ばれてるNetflixのドラマボクシングの映画で役者の体作りは大変だと思うが相撲となると選ばれた人しか出来ない相当な準備があったと思う 稽古シーン、取り組みは迫力があり業界の裏側の話、力士の私生活も面白かった -
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海の沈黙
原作・脚本が倉本聰!「これは見なくては」と思いつつ「北の国から」とは雰囲気が違っていて見るのを先送りにしていたがやっぱり重い話だった 話が難しいわけじゃないけど全体的に美意識が高過ぎて、、、 それでも退屈することなく引き込まれたのは「美」... -
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火垂るの墓
久々に見た「火垂るの墓」見たいとは思っていたけどテレビ放送も配信もなく「こんないい作品をもったいない...」と思っていたら海外で配信が始まり日本でもテレビ放送に至った もうストーリーは知っているので泣くのも分かってるけど...泣けた全世界の人が... -
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武士の一分
昨日に続き原作が藤沢周平、監督は山田洋次そして主演は木村拓哉時代劇ができるのか、賛否はあると思うけど個人的にはすごく雰囲気もあってもっと時代劇を撮ってもらいたい -
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たそがれ清兵衛
藤沢周平さんの短編小説の映画版何度か見ているが飽きない同僚との会話はサラリーマン的でちょっぴり笑える田中泯さんを知ったのもこの映画だ -
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九十歳。何がめでたい
佐藤愛子さんのエッセイ本の映画版本も読んだけど映画用に書かれた脚本で変な「感動させよう」「美談に」という気負いがなくとても軽妙なコメディ草笛光子さん、唐沢寿明さんが適役で気楽に楽しく見れた やっぱり、人間はボーとしててはダメだなぁ何をする... -
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化け猫あんずちゃん
拾ってきた猫が長生きをして人間のようになった話(?)「なぜそうなったか」などの詳しい説明はない 感動はしないけどちょっぴり、ほんのちょっぴり癒されるかもしれない映画あんずちゃんを可愛いと思えるかで評価は分かれると思う -
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或る夜の出来事
1934年公開の恋愛コメディ映画アカデミー賞主要5部門受賞の名作まだ見たことがなかった テンポよく、会話も軽快で洒落ていてストーリーも面白いもっと早く見ておくべき映画だったスクリューボール・コメディと言うらしい 昔のアメリカ映画を見てよく思う...