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アシュラ
2016年公開の韓国映画北野武、タランティーノと並ぶ暴力描写登場人物も駆け引きもリアリティがあり撮り方もうまいなぁちゃんとした映画俳優が出てる映画でタレント俳優の映画じゃないラストはやり過ぎな感もあるけど、、、このタイトルだもんなぁ 昨年、韓... -
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ソウルフル・ワールド
ピクサー制作のアニメ映画相変わらず、ストーリーも映像もクオリティが高い! 最近のピクサーアニメに思うことはスピリチュアルと言うのか?あの世の世界、内面の世界の話が多い「インサイド・ヘッド(2015年)」「リメンバー・ミー(2018年)」「2分の1の... -
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日の名残り
「日の名残り」の朗読版の次は映画版主演はアンソニー・ホプキンス執事役にぴったりだけどやっぱり「羊たちの沈黙」のレクター役を連想しかもこの映画にはクリストファー・リーヴも出てるのでレクター vs スーパーマン(笑) 原作を読んでから映画を見るの... -
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犯罪都市
警察と韓国ヤクザ、中国マフィアの抗争を描いた映画主人公のマ・ドンソクの身体がすごい映画のための肉体改造でここまで腕が太くなるかと調べたら元ボディビルダーという経歴だったストーリーが練られていて、役者の迫力もすごい凶器が拳銃でなくナイフや... -
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スター・ウォーズ エピソード9/スカイウォーカーの夜明け
監督がJ・J・エイブラムスに戻り続三部作の第3章 いろいろとパワーアップして前作よりもらしさがでてきた感じだけどテレパシー?みたいなのが多くなると「なんでもありかよ」って思ってしまう、、、ジェダイのイメージは魔法使いじゃなくて侍なんだけどな... -
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スター・ウォーズ エピソード8/最後のジェダイ
続三部作の第2章 監督がライアン・ジョンソンに変更 一部のファン(というかマニアだと思う)の間では不評で シリーズから除外しようという署名が10万名も集まったそうだ 昔から見てる人にとっては ルークの描き方が気に入らないそうだが 賛成、その通りだ... -
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スター・ウォーズ エピソード7/フォースの覚醒
シリーズの続三部作 監督がルーカスからJ・J・エイブラムスに変更 ルーカスフィルムがディズニーに買収され 仕方ないといえば、、、こんな話はいいか 映画の流行とかCGの進歩もあって 映像がすごく、リアリティが増した シリアス過ぎるところは好みじゃな... -
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アジョシ
2010年公開の韓国映画 アジョシは「おじさん」という意味 復讐や怒りのアクション映画で思いつくのは 「マッド・マックス」や「ゴッドファーザー 」 ブルース・リーのカンフー映画も怒ってた ストーリーはワンパターンかもしれないけど 手に汗して、見終わ... -
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スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還
旧三部作の最終章 見終わって思ったのが このシリーズは娯楽映画で エンターテインメント! 場面もいろいろ変わり キャラクターも個性的 なにより愛がある やっぱりジョージ・ルーカスはすごい人だ この後の7〜9はちょっとシリアス過ぎるかなぁ -
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スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲
公開は1980年で小学生の頃 テレビで見たような見てないような、、、 記憶が曖昧だけど、断片的に覚えてた 雪の中での戦闘シーンで AT-ATウォーカーを倒すところは好きなシーンで トランスフォーマーみたいに素早く動くロボットより ちょっと鈍臭い動きの方...