映画– category –
-
映画
スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望
新春スター・ウォーズ上映会 エピソード1〜3で終わる予定だったけど 見てしまったエピソード4 1977年公開なのでリアルタイムではなく 年上の人たちが熱く語ってる印象が強い なんとなくテレビで見たかなぁ〜 って程度だったけど エピソード3を見てから見る... -
映画
スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
エピソード1・2と見たら 3を見なければ(笑) スター・ウォーズの世界の恋愛話は あんまわくわくしないけど 師弟愛は泣けるなぁ やっぱジョージ・ルーカスが監督した スター・ウォーズはサムライ映画だ -
映画
スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃
マンダロリアンを見終わって 続けて見たくなるのがエピソード2 ジャンゴ・フェットの存在だ オビ=ワンとの闘うところは好きなシーン -
映画
用心棒
説明不要だが監督は黒澤明、主演は三船敏郎 桑畑三十郎と名乗る場面や ワシワシと的に向かって歩く仕草 何度見てもかっこよく これだけでも見る価値がある映画 仲代達矢さんの冷淡さもいい Wikipediaに載っていた黒澤明監督の言葉 『用心棒』はむしろある... -
映画
スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス
時系列でいうとシリーズの一番最初 ファンというかマニアの間では そんなに評価は高くないが 個人的にはエピソード1〜3が好きで シリアスさには欠けるけど 徐々に話が盛り上がっていくには 最初だから軽いくらいでいいと思う それにしても公開されたのが19... -
映画
七人の侍
年末年始は大作映画が見たくなる ということで「七人の侍」を見た やっぱり三船敏郎の存在感がすごい ジョージ・ルーカスが黒澤映画の影響を受けてるのは 有名な話で、それを知ってからスター・ウォーズを見るとよく分かる 最近、マンダロリアンを続けて見... -
映画
河内のオッサンの唄
大阪で知らない人はいないという ミス花子の代表曲の映画化 まあとにかくパワフルで圧倒される とくに関東人には別世界の言葉で ここに住むならNYのスラム街の方が安全かも この歌が頭の中をずっと流れている とくに川谷拓三さんの滅茶苦茶さもすごく こう... -
映画
1917 命をかけた伝令
実話を基にした戦争映画 主人公の友情と使命感に胸が熱くなり 戦争の残酷さや過酷さも 大げさでもなく淡々と描かれていて アカデミー作品賞を取るべき作品だと思った とにかく気になったのが 全編ワンカットで撮影されていること 話の内容よりも撮影方法が... -
映画
パッセンジャー
宇宙移民の船で冬眠カプセルから 自分だけが起きてしまったと言う話 宇宙の映像が素晴らしいSF映画 恋愛シーンがちょっとお邪魔で もっとSFに徹して欲しかった S・キューブリック監督が撮ったら すごい名作になったかも、、、 宇宙船の生活の様子は面白かった -
映画
タロットカード殺人事件
ウディ・アレン脚本・監督・出演のミステリ・コメディ映画 この軽快感っていうか、テンポのよさが心地いい 登場人物も最小限で それでもって見せ場もある 高級な料理じゃなくて サンドイッチみたいな映画 スカーレット・ヨハンソンと ヒュー・ジャックマン...