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メリー・ポピンズ
リターンズを見たら やっぱり前作も見たくなるわけで(笑) 前に見たのはいつだろ 中学生の頃かなぁ 前作の方がニュージカル色が強く チム・チム・チェリーが耳に残る (チムチムニーに聞こえるけど) 最高のファンタジーだなぁ すっきりしたい時は スーパ... -
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メリー・ポピンズ リターンズ
話は前作(1946年)から25年後 子供だった登場人物も大人になった世界に 若いままのメリー・ポピンズが帰ってきた! メリー・ポピンズが何者なのか? そんなことは気にしないで話は展開 歌って踊って、ファンタジー 前作を見たのがいつだったか覚えてない... -
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ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩
岩手県一関市にあるジャズ喫茶ベイシーのオーナー 菅原正二氏のドキュメンタリー映画 個人的にいうとwatoちゃんのお父さん ジャズのことは詳しくないし 難しい話になると寝てしまうんじゃないかと 不安もあったが、、、 こんなに集中して映画を見たのは久... -
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ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
テニスプレイヤーの映画 ビヨン・ボルグとジョン・マッケンローの話 ボルグ→冷静沈着、氷の男 マッケンロー→悪童、炎の男 という対比で描かれている 試合シーンはCGでは再現も難しく 断片的なカットが多く ちょっと迫力不足を感じた 「彼は”氷山”と言われ... -
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テネット
クリストファー・ノーラン監督のSF映画 前評判を調べると、、、 とにかく難解な話らしい タイムトラベル映画というと バック・トゥ・ザ・フューチャー、ターミネーター を思いつくがもっと複雑で 逆回転の世界があって、、、むにゃむにゃ 見てる時は分から... -
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ゴールデン・リバー
舞台はゴールドラッシュに沸く1851年のオレゴン州 殺し屋シスターズ兄弟の話 「明日に向って撃て!」は1890年代なので 時代はもっと昔 ガンアクションはスピード感があり 古い銃のディデールも素晴らしい 話は淡々とテンポが心地よくすすみ アウトローな仕... -
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チョコレートドーナツ
ゲイカップルがダウン症の子供を育てる話 (育てようとした話、育てたかった話、かな) 人種、性別、容姿、障害などで 差別をしない人間になりたいと思うが 日本では身近に体験する機会が少ない (自分が家にばかりいるからなんだけど) 映画で学ぶ・経験... -
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喜びも悲しみも幾歳月
監督:木下惠介 主演:高峰秀子、佐田啓二 日本各地の灯台の見張りをする夫婦の話 仕事するシーンは掃除ばかりなので なにをやってるのかは不明だけど 灯台のある風景は絵になるし 過酷だけど、こんな生活も羨ましく思う Wikipediaによると赴任した灯台は... -
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透明人間
人間が透明になるというネタは 何度も小説や映画になってるが 時代が変わると透明人間になる経緯も道具も変わり 飽きることのないネタだと思う ケビン・ベーコンの透明人間も凄かったが 今回はサスペンスの要素が多く かなり怖かった -
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さらば愛しきアウトロー
ロバート・レッドフォードの俳優引退作 中学生の頃から憧れた人も シワくちゃになって83才かぁ 今回は74才の銀行強盗の役 ちょっと映画としては物足りなかったけど サンダンス・キッド(明日に向って撃て!)や ジョニー・フッカー(スティング)の老後だと...