映画– category –
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アイアンマン3
シリーズが進むにつれスケールが大きくなり 今回はいろいろなタイプのアイアンマンが出てくる しかしスケールの大きさについて行けてないというか・・・ いまいち感情移入ができなかった このタイプの映画を見ると同じような感想を書いているので これって... -
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ジャッキー・コーガン
ダメだ・・・面白くない、楽しめかった 退屈な長いセリフを楽しむべきなのか スローモーションの暗殺シーンを楽しむべきか ただブラッド・ピットを悪役っぷりを見て・・・ フィルム・ノワールと言って 「虚無的・悲観的・退廃的な指向性を持つ犯罪映画」 ... -
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泉麻人のロケ地探偵【2013年11月号】
お仕事で描いたイラストです。 「iTSCOM magazine 2013年11月号」 -
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風が吹くとき
戦争が始まり核ミサイルがイギリスに落ちる 田舎で暮らす老夫婦のジムとヒルダは 自らで作ったシェルターによって助かるが 放射能に蝕まれ・・・ 原作は漫画だけど、とてもリアリティがある 「はだしのゲン」だと絵が恐過ぎるって人にはお勧め 子供に見せ... -
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俺は都会の山男
1961年公開の日本映画 ドタバタ(アクション)コメディなんだけど まったく面白くなく・・・83分が長かった 当時、人気のコメディアンが多数出演しているが 知らない人ばかりだし、これは仕方ないと思う 正義感の強い主人公も「空気が読めない男」にしか見... -
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SMOKE
原作・脚本はアメリカの作家ポール・オースター 煙草屋の店主と妻を亡くした小説家と黒人の家出少年の物語 特に盛り上がるシーンというのはないが 会話のセンスや雰囲気がよくて 小説を読んでいるような静かな映画 タバコは好きではないが、とても絵になる -
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桐島、部活やめるってよ
恐らくじっくり見たら伏線も隠されていて 高校生の多感な感情の変化や 微妙な人間関係もあって とても深い映画なんだと思うけど どうも「青春」というのは・・・ ゾンビ映画を撮影する映画部の生徒たちが面白い -
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泉麻人のロケ地探偵【2013年10月号】
お仕事で描いたイラストです。 「iTSCOM magazine 2013年10月号」 -
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東京日和
荒木経惟さんが亡き妻の陽子さんの事を書いた 私小説の映画化で1997年公開 だいぶ前に見た事があって 柳川を散策するシーンがとても印象に残っていた 改めて見てもやっぱりキレイなシーンだったので 映画では7月だけど来月行ってみようと思う 映像が少し荒... -
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マン・オブ・スティール
「スーパーマン」のリメイク 「鳥だ!飛行機だ!いや、スーパーマンだ!」 というのがこの映画(1979年版)の名セリフだが 今回のはそれどころの速さではない 戦うシーンも街全体が破壊される迫力 新聞記者として働き、電話ボックスで変身する ユーモアが好き...