ジーン・ワルツ

現代の産婦人科医療の問題をテーマにした映画
ちょっとドキュメンタリーを見ているようだった
良くも悪くも選択肢があるというのは幸せな事で
社会のシステムでそれが減らされたり
選ぶ権利がなくなったり・・・
余韻を残す映画だった
ミステリーとかサスペンスの感じはしなかった

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