映画– category –
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キャリー
スティーヴン・キングの小説の映画化 1976年にも制作されているので、リメイク版になる 1976年版は評価が高くファンも多い こういう映画のリメイクは失敗が多いが・・・ CGも上手く使っていて映像の迫力が増した キャリー役の女優が美人すぎて 狂気さが減... -
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96時間/リベンジ
「96時間」の続編 前作はハラハラしたんだけど ストーリーもアクションもスケールダウン 「普通のアクション」というか 「予定調和」なサスペンス・アクション映画 期待し過ぎたのかも・・・ イスタンブールの街並はよかった -
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アンノウン
先日見た「96時間」のリーアム・ニーソン主演 筋肉がすごいわけじゃないけど アクションのあるサスペンス映画によく出ている 今回も学者の役なのに、やたら強かったり 車の運転が上手かったり・・・と思ったら 展開の読めないストーリーで面白かった -
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ゼロ・グラビティ
昔、潜水艦の映画を見て 「絶対に乗りたくない!」と思ったが この映画は宇宙で起こった事故の話 「絶対に宇宙には行きたくない!」と思った これならゾンビに襲われた方がいい 映画館では3Dで上映していたらしいが 見てたら気絶してたかも・・・ -
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男が血を見た時
1960年制作の日本映画で ジェームズ・ディーンなどの映画を意識した感じ というかこの時代の日本は アメリカの文化を必死て追いかけているのが面白かった 仕事のために見た映画なので ほとんど早送りしたが・・・内容はだいたい分かった タイトルほど過激... -
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震える舌
破傷風になった少女と家族の話 病名は聞いた事がある程度の知識だったが とにかく怖い・・・ 医療ドラマというよりオカルト・ホラー映画 少女の演技が迫力あり エクソシストのような場面もある -
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96時間
最初に出てきた時は冴えないオッサンなんだけど 実は政府の下で働いていた凄腕の工作員 誘拐された娘をアメリカからパリに助けに向かう、、 もう話が寄り道なしの展開でどんどん進む ジェットコースターのような話 見終わって冷静に考えると、突っ込みどこ... -
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舟を編む
三浦しをんさんの小説の映画 国語辞典を作る編集者たちの話 昭和を感じさせる話の展開がとても心地よくて まだまだ見ていたい映画だった 一生懸命、夢中になれるっていいなぁ キャストもよかった やっぱ邦画っていい、と思える作品 -
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鬼畜
気の弱い男が愛人の隠し子を押し付けられ だんだんと人間性をなくてしてく・・・ どんな「鬼畜」が出てくるのかと思ったら 普通の人が迷い狂っていく様を描いていて 環境が変われば誰だって「鬼畜」になりうると思うと ゾンビ映画よりもよっぽど怖い 緒形... -
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スター・トレック イントゥ・ダークネス
TVシリーズの「スター・トレック」を見てないせいか 映像はすごいけど、話がよく分からない・・・ スポックの耳の方が気になる