スローターハウス5 2010 6/09 日記 映画 2010年6月9日 日本語版の本の表紙は和田誠さんが描いているので 気になっている映画ではあった カート・ヴォネガットは難しそうな印象があり この映画も覚悟していたが場面の展開もはやく それでいて分かりやすくユーモアもあって楽しめた (監督がジョージ・ロイ・ヒルなので納得) ラストはカート・ヴォネガットらしく SFというか時間の観念が不思議に表現されている 一回見ただけでは作者の意図することは 十分理解出来ないので 原作も読んでみたいと思った 日記 映画 iPhone 4発表 長い付き合い 関連記事 母親の入れ歯が完成 2026年4月4日 カイロの紫のバラ 2026年3月25日 チャック・ノリス 2026年3月21日 12日振りのランニング 2026年3月20日 WBC 2026 2026年3月15日 健康アピールの不都合 2026年3月13日 空気清浄機 2026年3月11日 コロナ感染 2026年3月10日 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ
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